コースを目前にして、ほぼ自信なし

原付二種免許を取ろうと思ったのは、スペイシーなら乗りたいと思ったためです。ジョグやディオといった形状ではなく、ややゆったりめのサイズです。一発試験で、コースを目前にして、順番が前の人たちが一人ずつ走っていました。信号を止まったり、平均台のようなところを走ったり、ジグザグに走ったり、練習をしてこなかったため、それらは難しいと感じていました。ほぼ自信がない状態で、走るコースを覚えていました。

そうしているうちに自分の番がやってきて、ヘルメットを着用、サイドミラーで後方確認、出発として、コースを走っていたところ、戻ってきてくださいと終了の合図がありました。30秒も経っていないし、つかの間の試験時間でした。アロマ検定

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